| 〜東洋のまちものがたり 第1話 東洋町章の由来〜 |
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このページ左下のワシの右側にある町章にはちゃんと意味があるのじゃ。東洋町の町章の意味するものはというと…
一、外輪は野根と甲浦を表現し
一、白の内輪は町と民の和を
一、縦の三角は二つの輪を結びつける楔《くさび》であり、末広がりの発展を表すもの
「野根《ノネ》」と「甲浦《カンノウラ。コウウラじゃないゾ!》」は東洋町内の地区名。実は…、東洋町は昭和34年7月1日『新市町村建設促進法』に基づき旧野根町と旧甲浦町が合併し、“おぎゃー!”と生まれたんじゃ。旧両町とも“鯨が泳ぐ太平洋”を東に望んでいることから東洋町と名付けられたんじゃよ。
今日のおはなしはここまでじゃ! |
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